Voicelines
初対面
初対面
フォフォ:こ、こんにちは…アタシの名前はフォフォ。新任の十王司の判官で、それから、ええっと……
シッポ:おい、小娘。俺の紹介は?俺様は歳陽一族で有名な……
フォフォ:シッポ!彼はシッポ!
シッポ:おい、小娘。俺の紹介は?俺様は歳陽一族で有名な……
フォフォ:シッポ!彼はシッポ!
初対面
初対面
フォフォ「こ、こんにちは…アタシの名前はフォフォ。新任の十王司の判官で、それから、ええっと……」
シッポ「おい、小娘。俺の紹介は?俺様は歳陽一族で有名な……」
フォフォ「シッポ!彼はシッポ!」
シッポ「おい、小娘。俺の紹介は?俺様は歳陽一族で有名な……」
フォフォ「シッポ!彼はシッポ!」
挨拶
挨拶
フォフォ:こ、こんにちは…その、用がないならもう行くね。じゃ、じゃあ……
シッポ:挨拶しろっつってんだ!じゃあ…じゃねぇ!
シッポ:挨拶しろっつってんだ!じゃあ…じゃねぇ!
挨拶
挨拶
フォフォ「こ、こんにちは…その、用がないならもう行くね。じゃ、じゃあ……」
シッポ「挨拶しろっつってんだ!じゃあ…じゃねぇ!」
シッポ「挨拶しろっつってんだ!じゃあ…じゃねぇ!」
自分について・しっぽ
自分について・しっぽ
フォフォ:アタシの尻尾は歳陽に「食べられた」の。アタシもあと少しで食べられるところだったけど、十王司の判官たちが歳陽を封印してくれたんだ……
シッポ:狐族の尻尾が一番美味いんだからしょうがねぇだろ…って、今は俺様がその尻尾じゃねぇか!チッ、どんな奴も真っ先にこの俺様を引っ張りやがる!
シッポ:狐族の尻尾が一番美味いんだからしょうがねぇだろ…って、今は俺様がその尻尾じゃねぇか!チッ、どんな奴も真っ先にこの俺様を引っ張りやがる!
自分について・しっぽ
自分について・しっぽ
フォフォ「アタシの尻尾は歳陽に『食べられた』の。アタシもあと少しで食べられるところだったけど、十王司の判官たちが歳陽を封印してくれたんだ……」
シッポ「狐族の尻尾が一番美味いんだからしょうがねぇだろ…って、今は俺様がその尻尾じゃねぇか!チッ、どんな奴も真っ先にこの俺様を引っ張りやがる!」
シッポ「狐族の尻尾が一番美味いんだからしょうがねぇだろ…って、今は俺様がその尻尾じゃねぇか!チッ、どんな奴も真っ先にこの俺様を引っ張りやがる!」


